2007年01月19日

寒中お見舞い

申し上げます。

たまにこちらを覗いてくださっている皆様に、年始のご挨拶ぐらいしとかんかいヴォケが、と、一応敏象には言ったものの、動く気配がないので、


とりあえず嫁です。

明けましたが、我が家のおじいちゃん、快調です。

あれから結局チェックしても、どこが悪いのか判明しなくて、様子見・・・といいつつ、症状は頻繁に出ておりました。
ま、それでも動いてたんですね。
普通に。

センサー異常・・・と昨年書きましたが、異常じゃなかったです。
ノッキング・・・当たり前です。
エンジン即死・・・当然でした。

どーやら、前の方から水がまーた漏れてて、微量だったんで気がつかなかったのですが、それがポタポタとどこぞを冷やしてくれていたらしい。

ある日盛大に裂けて、前からもーっと派手に水蒸気があがって、気がつきました。お水補給しながら、いつものオートへGO!。

点検してもらったときには、わからなかったのにねー。
で、パーツがないからそこらへんからパクッてきたホースで応急修理して元気に稼動中。


ただ今、パーツ待ちです。
センサーも、ノッキングも、エンジン即死もすべてそれが原因だったようです。一撃で症状解消。


ま、一歩一歩今年も勉強ってことで。

もう勉強したくないけど。



不具合多いので面倒だけど、ランチア、嫌いじゃないですよ。



景気に取り残される車、国内市場は07年も前年割れへ−競争力に危機も
http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=90003017&sid=ahYfBFmY.0tg


そもそも、国産車に魅力がない。
安全多機能高性能だけじゃぁなぁ。
でもって、オートマ箱車ばっかだし。


最近、やっぱり出川じゃだめかも、と思い始めています。
ジローラモも困るといえば困るのですが。
こう、なんていうか、よく働く勤勉実直なイタリア系求む。


国産車って、なんでみんな最近は「ぱちょん」って閉まるんだろう。


言い忘れましたが、私はドア閉まり音フェチです。
こう、重厚な「ガショッ」(バタン系の音)が好きです。
「パチョン」(パコン系の音)とドアが閉まると、すごくがっかりします。





言いたいことがよくわからないとは思いますが、あとで正しく敏象が補完すると思いますので、暫くお待ち下さい。


というわけで、今年も敏象とうちのおじいちゃんを宜しくお願い申し上げます。

                     
                      敏象嫁。
posted by 半世紀少年 at 13:06| ☔| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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